[おい森情報掲示板] 〜どう森怖い話〜超ありえない編

〜どう森怖い話〜超ありえない編
日時: 2008/04/30 18:27
名前: ピンク♪ (ID: C0UsoifF)

怖い話しましょうか・・・?
今どう森をしてる主人公の後ろは・・・ほら・・・

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Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.244 )
日時: 2012/11/20 17:21
名前: 葵 (ID: DWQXiJ/7)

おお!!名無しさんのいい終わり方!!
感動もんだぜー!!

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.245 )
日時: 2012/11/20 21:24
名前: 名無し ◆A/JRA/j0/M (ID: leOS3oG6)
参照: ( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!

>>244

あざすw

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.246 )
日時: 2012/11/25 00:02
名前: 名無し (ID: gz2yfhrF)

これって動物の森でまぢであること?

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.247 )
日時: 2012/11/25 00:04
名前: 名無し (ID: gz2yfhrF)

あの昨日家できたばかりなんでわかりましぇ〜ん

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.248 )
日時: 2012/11/25 00:05
名前: 名無し (ID: gz2yfhrF)

多分だけど動物の森は悪い事してなかったらきっとそんな事ならないはず........血はないだろよぅ(;O;)

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.249 )
日時: 2012/11/25 00:15
名前: 名無し (ID: gz2yfhrF)

気がつけばたぬきちという住民はいない
つねきちもいないつぶきちなんてさらにいない
コレはどうゆうことなのか
たぬきちって悪徳家売り
つねきちは悪徳絵売り
つねきりのやつ見分けできたよ!!!!
なんかあせってるやつえらんだったw
メルボンが教えてくれたから.......

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.250 )
日時: 2012/11/25 02:22
名前: 紅い花 (ID: q6B8cvef)

初めまして〜私もホラー…怖いのが好きなので、
書かせていただきますねw(最初は怖くないってどうゆうことw

私は眠っていた。どこにいるかも忘れるぐらい眠っていた。つむってた目を無理やり押し開けてみた。

うっすらと見える目の先には、人がいた。10秒ほどしたら、目の先にあるものがはっきりしてきた。
「う〜ん。ここはどこ…?」

思わず言ってしまった言葉。これを聞かれたら笑われてしまうだろう。
「ん?あっははは〜寝ぼけてるのかぁ?今、ラグリマ村に向かっているべ。そして、おめぇは、ソウルだべ。」

予想的中…。自分の行くところ、名前を忘れてしまうなんて私もとんだアホだ。
ソウル「あぁ〜そうだった、そうだった。村に行く理由、忘れる所だった…?」
私はふと思ってしまった。自分はなぜこのラグリマ村に行くのだろうか?どうゆうことで行ってしまうのだろうか。

うんうんと考えてたら、いつの間にか雨が止んでいた。
「おっ、ちょうど雨が止んだなぁ。さぁすぐそこが、ラグリマ村だべ。」
私は考えるのをやめて。窓の外を見た。
ソウル「うわぁ〜!すごくきれい!!」
窓からの景色は絶景だった。村がキラキラと輝いてる。雨が止んだから、さらに綺麗と思ったのだ。
「さぁ、ついたべ。ここがソウルっぺが住む村だ。」

いつの間にか村の役場についてた。あの綺麗な景色は一瞬だった。
ソウル「よっ…と!ありがと。タクシーの運転手さん」
そういったら私は駆け足で役場に入った。

ソウル「こんにちはー…?」
私はいつもの感じの声をだして役場の人に話しかけた。
「あら!貴方が新しく住む住民さんですね!お名前はなんというのですか?」
いきなりすぎて、私は少し戸惑った。でも頭の中にある考えがなかったから、すぐに対応できた。我ながらすごいと思う。

ソウル「私の名前ですか?私はソウルといいまー…」
ふと気がついた。この人たちは…いや、人じゃない。どうぶつだった。私は驚いて少し飛び跳ねた。
「どうしたのですか?」
ソウル「え?いやぁ…ちょっといきなりだったから…。」
私は本気で戸惑ってる。人かと思ってたら、どうぶつ?なんだそりゃと思ってしまった。

ソウル「あーっと、ちょっとすいませんが貴方は誰なのですか?」
「…あっ!!私の名前ですか?私の名前はぺりこと言いますよ」
ぺりこさん。なんか見た目からペリカンみたいな姿。当たり前のことだ。
ぺりこ「ソウルさんの家は、こちらです!」
またもやいきなりだったから、ちょっと話についていけなかった。…家のことなのに。

私は家の所の地図を持って、全力で役場から駆け抜けて家にたどりついてる途中だ。息が枯れるほど走ってった先は、小さな家がぽつんと立っていた。私は地図を見直して家に入った。
ソウル「おじゃましまーす…ってここ私の家か。」

家は殺風景だが、一人暮らしにはなかなかのいい感じの部屋…ではない。なにもない。ダンボール一箱と、ロウソク、ラジカセ。地味な部屋だ。
ソウル「…しょべぇ。」

私は家をでた。そしたら声をかけられた。なんとなくその先のことがわかっていた。
「貴方が新しく住むことになったソウルさんだなもね?」
ソウル「…そうですけど。貴方は…たぬきちさん?」

私は適当な単語を言った。ちゃっちゃと終わらせたいからと思ってたからだ。
「なんで知ってるだなも!?まぁいいだなも。」
一瞬私を疑ってしまった。だって適当にいった名前が当たってるって、ふつうありえんからだ。

ソウル「え。どうでもいいんだ。」
たぬきち「…あっ!?どうしただなも?」
どうやらなにか考えてたらしく、話を聞いてなかったようだ。
たぬきち「あぁ、初めてだからここは…」

…なんでかわからないが、たぬきちのお店で働くことになった。いや、なってしまった。すっきりとした感じで一日を過ごそうと思ってたのに、いきなりこれだよ。鬱だ…。
たぬきち「まぁ、今日はじっくり休むんだなも!」

私はたぬきちからもらったベットで体を休ませることにした。長い一日だった。…今は夕方だけど。
ソウル「はぁ〜明日から頑張るか…。」
ため息と一言がでて私はふと思った。

なんで笑ってたのだろう。

たまに話をしていると、にやにやしながら笑っていた。
普通の目じゃなくて、変な目だった。
私は考えを放り投げて寝ることにした。

あの時のことが、始まろうとしていた。どこか狂った歯車が、違う運命を回し始めた時だった。
    <続く>

これ全然こわくないwwwでも最初だから、問題あるよねwww



Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.251 )
日時: 2012/11/25 10:47
名前: だいご (ID: gm13TSFC)

あるひぶーけがたねきちにさつがいされたゲームにうったゲームおけしたらたぬきちのかおがおおきくうかびあがった

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.252 )
日時: 2012/11/28 00:18
名前: 優香 (ID: 3XK5OMH1)

だいごさんへ
漢字、カタカナでおねがいします。(読みにくいです)

紅い花さんへ続きをおねがいします!
ちょっと怖いです!

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.254 )
日時: 2012/11/29 21:11
名前: 名無し ◆A/JRA/j0/M (ID: leOS3oG6)
参照: ( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!

>>251

プギャー

あれ、かたかなもよめないのか?

じゃぁひらがなでかいてやろう。

「きちがいおつ」

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえな ( No.255 )
日時: 2012/11/29 04:29
名前: ドロン (ID: w1PAg8ZW)

はじめまして

怖い話しをします。


サイハテ村に募金できますよね

そのあと手紙が届きますよね


あれってDDの羽がつきますよね

あの羽ってサイハテ村の住人の羽らしいです。



怖くなくてすみません。

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.256 )
日時: 2012/11/29 21:47
名前: 紅い花 (ID: q6B8cvef)

続きです〜w 

11/1
私は、ラグリマ村に住むことになった。見た目からして、いい感じに村だと思う。でも…ちょっと怪しい…というか、変な感じがする。なんか変な生き物みたいな目で見られている。…今日はもう眠い。もう寝よう。


私が目を開けた時見えたものは、灰色の天井だった。…私はあまりこの状況を理解できない。でも一つだけわかっている。
ここは、「自宅」じゃないということを。

私は状況を理解するために寝ていたと思われる物から降りた。…なんということだ…。閉じ込められている。これじゃあ、調べることができない…だが、やるべきことはちゃんとやらないと。


私はその部屋の隅々まで調べた。壁、床…ちゃんと調べたが何もわからない。寝ていたものを調べようとして、後ろを振り向いた。
ドコッ!という大きな音を立てて、重いもので殴られた感じがした。

世界がぐにゃっといきなり曲がって私は地面に叩きつけられた。
意識がもうろうとそてる中、私を殴った人物の形が見えた…。あれは…もしかして…。

気がついたら私はみしらぬ人の部屋で寝ていた。あれは夢だった…?
「あ!ソウルさん大丈夫ですか?」
…いきなり大丈夫ですかっと言われても、いきなりはちょっと…そして、あの時痛くなかったな…じゃあやっぱり夢なのか?
ソウル「え?あぁ、大丈夫ですよ〜というか、私なんでここに…?」

今一番聞きたいことをそのみしらぬ人に聞いた。
「え?ここですか?ここは博物館ですよ〜」
私はなぜ自宅じゃなくて、博物館なのか、疑問に思った。それにさっきの夢は…。

「この村は夜になると、なんかおかしくなってしまいますので、気をつけてくださいね…。」
私は夜に家をでた覚えはない。だがなぜ、家の外にいたのだ?そして、夕方あたりで寝たはずだ。
「でももう朝なので安心して出られますね!」

私は今の状況が理解できないまま追い出されたかのように博物館をでていった。頭を触ってみるが、痛いっていう感じはなかった。

そして自宅に到着した。さっきの状況を理解するために、家の中に入ろうとした。でも考えるのを邪魔をするかのように、あいつは私の名前を呼んだ。

たぬきち「あ!ソウルさん!昨日は急にいなくなってびびっただなも!どうかしたのだなも?」
たぬきちがぐいぐいと話を進めそうな感じをだしている。
ソウル「えぇ?実は私もあまりわかりません…なんかすいません。」

たぬきち「…そうだなもか!別に無理して思い出さないほうがいいとおもうだなも!今日は休むといいだなも!」
たぬちきのお店でアルバイトをする…完璧に忘れていた。

私はたぬきちの言われたとおり、バイトを休むことにした。そして
たぬきちに貰ったいすに座り込んだ。さっきの状況を理解しようとしている。

私はいろいろと考えて、考えをまとめた。
考え一つ目…私はなぜあの夢をみたのだろうか。
考え二つ目…あのどうぶつはなぜ私の名前を知っているのか。
考え三つ目…たぬきちが不自然なことを話している。

私はあることに気がついた。考え三つ目と同じようなどうぶつがいることを。気になったのでさらに考えを細かくした。…瞬間、扉が開かれた。ノックをしないでなぜ入ってきたのだろうか…。
ソウル「あの〜?貴方は…?」

「今日の夜…私なの…お願い…たすけー…」

話を聞いてたら、また殴られた。今度は本当に痛い。ぐにゃりといきなり世界が曲がった。息がしにくい…でも一応できるみたいだ。
私はその人の話をちゃんと最後まで聞き取れずに意識を失ってしまった。

あの人はつれていかれた。目が閉じていくまでうっすらだが、連れて行かれたんだ。あの人は…最後に泣きながら、
        
            助けて…

って言ったのかもしれない。私はいったいなんでこんな目にあうのだろうか…運命の歯車が私の__へのカウントダウンが始まっていた。
     <続く…んじゃね?>

またもやwやってしまいましたなぁ〜www今回もあまりわかりにくいと思いますがwまぁ、頑張ってくださいwww

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.257 )
日時: 2012/12/01 13:48
名前: ガトーショコラ (ID: djMAtmQc)

あの、はじめまして。
これからよろしくお願いいたします。

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.258 )
日時: 2012/12/01 18:34
名前: バニラ♪ (ID: 3Dfdn2Pe)

第一話「予知夢」

俺は連。金持ち男だ。だから友達よりも金!だった。
だから住人は、俺にあきれている。
だが、リリアンだけは俺に何故か接してくる。
まあ、いつもリリアンの口癖は「友達は一番の宝物だからね!」
と、いつも言っていた。だから接してきて当然だ。
だけどいつも俺は無視していた。それからだ・・・
俺の「予知夢」が始まったのが。
ある日俺は何事もなく豪華なベットで寝た。
その日、変な夢を見たんだ。
「俺が風邪をひく夢」・・・を
そして次の日・・・本当に風邪をひいた。
そうして次の次の日も・・・あの「予知夢」を見た。
ある日、こんな夢を見た。
「リリアンが犠牲になる夢」
俺は驚いた。金のほうが好きな男をなぜ助ける・・・?
それから俺は友達を大事にした。

                        続く・・・

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.259 )
日時: 2012/12/01 18:48
名前: バニラ♪ (ID: 3Dfdn2Pe)

第二話「友達」
俺は不思議に思う・・・何故俺を助ける・・・?
その日は周りを気にして歩いた。
そしたらだ。刃物を持った男がこっちへ向かってくる・・・!
その時・・・リリアンが犠牲になって俺を助けた。
連「リリアン・・・」
リリアン「アタイ・・・言ったでしょ?・・・友達は一番の・・」
その時、リリアンが倒れた。刃物を持った男は逃げ去ったが、
リリアンは、もうすぐ死にそうだ・・・
俺はすぐさま救急車を呼んだ。
なんとか命は助かったようだが、全治一年の重病にかかった・・・
俺は泣いた・・・なぜ友達を大事にしなかったのか・・・
ああ・・・情けない・・・
そう思いながら俺は家に帰った。そしてタンスの整理をしていたら
母親の形見が出てきた。

                         続く・・・

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.260 )
日時: 2012/12/01 18:51
名前: けぁ (ID: 6XYZBRhc)

マジな話してもいい

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.261 )
日時: 2012/12/01 19:05
名前: バニラ♪ (ID: 3Dfdn2Pe)

第三話「母親の形見と手紙」
俺の母はもう十年も前に事故で死んでる。
母親は俺が引っ越す前に手紙をくれた。
その内容は
「連、命の次に大切なのはね・・・友達よ。
 もしも・・・嫌なこと、辛いこと、悲しいことがあったら、
 このお守りを握り締めなさい・・・そうしたら、心が
 和らぐわよ。   母より」
俺はすぐさま手紙に入っていたお守りを握り締めた。
ああ・・・涙がぽろぽろこぼれ落ちるよ・・・
母さん・・・リリアン・・・すまん・・・
俺は馬鹿だ。本当に馬鹿だ。大馬鹿者だ。
RRRRRRR・・・電話が鳴っている。
俺は電話にでた。電話をかけたのはリリアンだった。
リリアン「アタイさ・・・あの男・・・見覚えがあるんだ。」
連「え・・・?まじか?」
リリアン「うん・・・名前は忘れたけど・・・」
連「そうか・・・じゃあ、名前を思い出したときは、電話しろよ」
リリアン「うん!」
連「見舞い・・・行くからな。」
そう言って電話を切った。
  
                          続く
  

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.262 )
日時: 2012/12/01 19:05
名前: バニラ♪ (ID: 3Dfdn2Pe)

>>260さんどーぞ!

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.263 )
日時: 2012/12/01 21:18
名前: ガトーショコラ (ID: djMAtmQc)

バ二ラさん、お話上手ですね♪

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.264 )
日時: 2012/12/02 09:36
名前: しゅう (ID: dzc33jqI)

入らせて下さい

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.265 )
日時: 2012/12/02 09:38
名前: しゅう (ID: dzc33jqI)

怖い話いいですか?

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.266 )
日時: 2012/12/02 09:56
名前: しゅう (ID: dzc33jqI)

やります。
第1話 謎の住民
私は、しゅう

ある日の夜 私は、海で魚釣りをしていた。
スズキをつりあげたとき、誰も、いないのに
パチパチと言う音がした。
私は、空耳だと思った
けど、ずっとスズキしかつれない川でも、池でも、スズキばっかり
やっと14ひき取れたとき
パチパチパチパチ・・・・・ よかったね
と言うお女のこえがした
突然、フリーズした
電源を、きろうとしたとき
「待って」
と言うこえが…
続く

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.267 )
日時: 2012/12/02 10:21
名前: しゅう (ID: dzc33jqI)

続き
突然、女の子がでてきて「助けて」
といった、私は、ビックリして、思わず電源を切ってしまった
それから、おい森をやると、女の子が出てきておなじように怖い
ことがあったからデーターをけした
けど、新しいデーターをつくっても、おなじように怖いことが…、
また、電源をきろうとしたとき、電源がきれなかった。
突然、血まみれの女の子がでてきて人形が裏から静かにやってきた
なんかみたことあるようなきがした
よく見ると、昔、捨てた人形であった
それから、おい森をしなくなった。
1年後やってみると、怖いことは起こらなかった。
〈終わり〉

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.268 )
日時: 2012/12/02 10:28
名前: SARA ◆qZUCpA/gIM (ID: phd3C.MK)

初めまして!初心者が怖い話します笑
全然怖くないと思います(・・;)

どうぶつ「わぁAちゃん久しぶり!」
主人公「…」
ど「今までどうしてたのー?」
主 → 忙しかった
旅行
家にいた
ど「へぇー何だかかっこいいね!」
ど「どういう事してたの?」
主「人…どうぶつごろし(笑)」
オワタ\(^o^)/

勝手に入ってすいません(^人^)

Re: 〜どう森怖い話〜超ありえない編 ( No.269 )
日時: 2012/12/02 10:37
名前: しゅう (ID: dzc33jqI)

悲しい

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